セブンイレブン東与賀下古賀店でのバイトテロ:何があったか詳しく

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毎日のようにどこかの店でバイトさんたちが店でやらかし、あろうことかその動画をSNSにアップして炎上するという大惨事が起きています。

今回はセブンイレブンです。

目次

セブンイレブン東与賀下古賀店でのバイトテロの中身

バイトさんがモップを足に挟んで飛び跳ねながら掃除をしている様子。

店内のポテトを勝手に食べている様子。本人も顔を隠さず堂々としているのが怖い。もはや「悪い事」をしているという自覚はさらさら無いようです。

レジ内でテーブルで飛び跳ね「こんなんでも時給発生してます」

どこのセブンイレブン?

バイトテロがあったのは、佐賀県佐賀市にあるセブンイレブン東与賀下古賀店です。

地図で見ると、かなりの田舎のようです。住んでいる人も少ないでしょうし、顔見知りの人も多いのでは?田舎あるあるです。

地方の良いところは、人と人の間が親密なところですが、今回のバイトテロのような事案があると、その親密さが仇になります。

おそらく、皆さん同じ小学校、中学校、高校へ進学し、友達だらけでしょう。

「あの子がやった」

という事実は決して消すことはできず、町中を人の口から口へと拡散します。SNSの力を借りなくとも、あっという間に拡散します。

この子たちの未来やいかに。

外国人のバイトのほうがマシ

日本に働きに来る外国人を責め立てる投稿をたくさん見ますが、

このような日本人のバイトテロの動画を見るたびに、「日本の若い子、終わったな。あなたたちは怖くて使えない」と思う経営者は多いのではないでしょうか。

地方はともかく、都市部ではすでにコンビニでは東南アジアの皆さんが立派に、真面目に働いているのを多く見受けます。

先日では、店長さんでしょうか、東南アジアの方らしい男性が、見事な日本語で「ちょっとレジ入って」と若い日本人のバイトさんに指示していました。

バイトテロのその後の人生をさらすべき

このような事態を起こしたら、その人のその後の人生は大きく変わります。

まず、店側(会社側)から多大な賠償請求を科せられることでしょう。

その金額をさらすべきです。

賠償金など、本人に払えるはずもなく、払うならば親でしょう。

子供は、親にバレたり迷惑をかけるのは嫌がります。

自分の行為が親にどれほど迷惑をかけるのかを思い知らせたほうがよろしいかと。

さらに、本人たちのその後の人生も追ったほうがよいのでは。

またシレっとバイトに戻るなんてことはできません。次の仕事が見つからないでしょう。すぐに「あの子だ」とバレますから、どこでも雇ってはもらえないはず。

その後の人生は真っ黒になるということを、どこかのドキュメンタリー番組でいいから、追ってくれないかな。

そして、中学や高校に映像を配って、全員に見せるくらいの教育をしてほしいと思います。

「バイトテロはいけません」という趣旨ではなくて、

「バイトテロをしたらあなたとあなたの家族の人生は地獄の底へ真っ逆さま」というタイトルがよろしいかと。

親が教育できないので、学校で強制的にこれくらいの教育はしていかないと、日本がダメになります。

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