元青汁王子の三崎優太が、1月13日に重大な発表をするとXに投稿しました。
これはいったい何を意味するのでしょう?日本人全員に関係するものということです。
この記事では、三崎優太が発表する内容について考察します。
三崎優太の重大発表の中身とは
以下が、2026年1月11日の三崎さんのXへの投稿です。
1月13日にする発表は、日本国民全員に関わるものです。誰一人として関係ない人はいません。
正直に言うと、既得権益に真正面から挑むのは怖いです。でも、誰かがやらなければならないんです。僕の人生は一度壊れています、あの時のことを思うと、怖いものはありません。だから僕がやります。
まだ内容は明かされていませんが、
日本国民全員にかかわるもの という言い方をしていますので、税金のことではないかと思われます。
既得権益に真正面から挑む とも書いてありますが、もちろんお金がらみの事案でしょう。
僕の人生は一度壊れています というのは、彼が脱税で起訴されて有罪になったことに他なりません。執行猶予がついたのですが、ことにほかなりません。
三崎優太はどんな罪を受けた?

当時三崎が手掛けていた青汁の売り上げで過少申告をしたということで、三崎は国税から起訴されました。
結果的に実刑は免れ、執行猶予4年という判決を受けました。
三崎さんは、2023年9月9日、執行猶予期間の満了を報告しています。
ネット民の声
三崎さんの投稿に対して、Xでは様々な声が上がっています。
「まじ、楽しみ」
「既得権益に挑む怖さを認めた上での行動こそが本物の勇気だ」
「1月13日の発表、めちゃくちゃ楽しみにしてます!既得権益に挑むなんて、本当に勇気が必要ですよね。三崎さんの覚悟に心から敬意を表します。みんなで応援してますよ!」
三崎優太がやろうとしていること
·正直、三崎が青汁を売りまくっているときは、彼を信頼、信用している人は一人もいなかったでしょう。
もちろん、「青汁劇場」という、炎上を利用しての商法も確かにあったし、「承認欲求のかたまり」と言われるときもありました。今でも彼に対して不信感を抱くものも多いでしょう。
しかし、最近の彼は「本当に日本国民が幸せになるためにはどうしたらよいのか」ということをまっすぐに考えて行動・発信しているように感じます。
命を狙われている三崎優太
インフルエンサーとしての三崎は、財務省に対して抗議の投稿をしていました。その時は、おそらく裏から手を回されて銀行の融資がいきなり中止になったということです。
おかみに逆らうとこういうことになるよ、という見せしめでしょう。
また、東南アジアの幼児買春について、日本人が客として実際に渡航しているという情報を得て、三崎自ら現地に向かい、その場所でのインタビューや取材を試みています。
三崎は帰国してからじぶんのYouTubeチャンネルで実情を報告し、直後に日本の警察が動き、複数の逮捕者が出ています。まさに彼の功績と言っても過言ではないでしょう。
しかし、三崎を快く思わない人間が何者かを使って三崎を監視し、尾行し、自宅まで特定される事態になっています。三崎の命が狙われていると考えてもおかしくはないでしょう。
いったい何が彼を内側から突き動かしているのか。
13日に三崎優太が何を発信するのか、見守っていきましょう。
その内容によっては、国民が力を合わせるときが来るかもしれません。

